人気のカリスマ予想:2012年で7年目迎えるカリスマ予想:「日曜日重賞一鞍木曜事前見解」「馬場考察」「前日見解」「当日13時見解・暫定予想印」「直前予想印・参考買い目」で提供します。本命馬◎・推奨穴馬●(基本5人気以降)中心に買い目導き出します。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-------- : スポンサー広告 :
Pagetop

フェブラリーS前日見解:推奨穴馬

会員様へ:本日の配信はメール・WEBサイトとも22:35完了しました。

フェブラリーS:
中央ダートの頂上決戦・昨秋JCDでも土・日晴れにもかかわらず当日はやや重馬場と優秀な勝ち時計欲しいJRA。G1で晴れの日なら馬場整備は完璧で湿った良馬場の時計でる内外均等馬場、例年通りの1:35前後の速い決着。2007年の不良馬場以外の2008年~2010年が参考となる。今年のメンバー構成見ると先行馬厚いメンバーで差し馬に目がいくがダート頂上決戦なら先行馬がいくら多くとも先行馬から勝負が王道。4角8番手以内の馬が複勝圏となる。推奨穴馬●で対抗軸にしたいのは以下の馬。G1戦で諸刃の剣も1枠引いてロスない先行策がベストと見ていたが残念ながら別の枠。ただし3番目に良い枠引いたなら人気からは狙いたい、揉まれない競馬できそうで鞍上替りもプラス・狙い目は以下の馬。
人気ブログランキングへ
右ブログパーツに現在順位ありますので、紹介文確認下さい。

本日ダイヤモンドS配信、管理人は外出先で見ていて取ったと思いましたが・・・・万馬券勝負買い目と万馬券以外本線買い目指定15点勝負(最終は14点)。◎4コスモメドウ-○7コスモヘレノス-▲14キタサンアミーゴも

以下配信内容です。

☆東京11R:G3ダイヤモンドS(穴指定)
◆レース傾向(過去7年)
2010年:16頭:39,540円(単人気1-6-10)(馬番13-1-2)(4角位置10-3-1)(57-52-50)
2009年:16頭:48,790円(単人気2-12-7)(馬番8-14-11)(4角位置9-9-8)(53-53-52)
2008年:14頭:43,840円(単人気1-2-12)(馬番8-1-13)(4角位置7-12-12)(57.5-55-50)
2007年:16頭:20,770円(単人気1-6-10)(馬番2-13-5)(4角位置7-3-2)(57-53-52)
2006年:15頭:19,440円(単人気3-7-9)(馬番7-4-15)(4角位置4-9-10)(54-牝50-54)
2005年:14頭:59,090円(単人気10-8-4)(馬番4-3-6)(4角位置6-10-13)(51-52-57.5)
2004年:11頭:5,140円(単人気2-3-6)(馬番6-9-8)(4角位置8-11-8)(56-53-54)

・枠:1枠が複率40%、7枠複率35.7%。2枠は複率0%も枠差なし。
・脚質:逃げ馬0-0-1-6と残ったのは昨年のDフライトのみ。先行馬1-2-1-22複率15.4%。中団6-3-3-26複率31.6%。後方0-2-2-21複率16%。※中団差し馬中心。
・人気:1人気馬は3-0-0-4複率42.9%と信頼感なし。6・10番人気複率42.9%と高い。
・年齢:4歳馬1-3-0-20複率16.7%。5歳馬2-3-1-20複率23.1%。6歳馬2-2-5-24複率27.3%。7歳以上馬3-0-2-37複率11.9。※6歳馬高い。
・斤量:49.5K~51K1-1-2-10複率28.6%と軽ハンデ馬は必ず考察。57.5K~も5頭中2頭圏内

・前走:万葉S2-1-1-15複率21.1%、日経新春杯1-0-3-6複率40%と主要ステップ。AJCC0-0-0-17と危険なステップ。※今年は5日目から7日目となりAJCCは中3週となる。
・前走クラス:同クラス5-1-4-51複率16.4%、昇級戦2-6-3-28複率28.2%。※昇級馬注意。

◆馬場考察
先週日曜日重賞は共同通信杯。8R芝2400mよりやや重から良馬場、乾き出した良馬場となり東京芝適正どおりINから乾きだしメインレースは勝ち馬がIN差しきりのように内目芝有利。金曜日早朝まで雨で午後から晴れ、明日は終日晴れ予報なら午前中やや重で午後から良馬場、乾きだしの芝コースで荒れて見える内目も伸びる想定。馬場は内外大きく差なし。

◆レース見解
1回東京6日目から7日目に移行の同レース、最終週ならINマイナスだが先週雪の影響・明日は前日雨の影響ありで内目が早めに湿り気なくなるなら内外均等馬場で馬場傾向は参考まで。過去7年の4角位置どり考察すると逃げ馬で残ったのは昨年のDフライトのみ、中団差し馬>後方差し馬>先行馬の傾向ありで16頭立てなら4角4番手内の馬よりは4角8番手からの差し馬が断然強い傾向ある。4角4番手以内で押し切った馬見ると

・2010年:2着52Kベルウッドローチェ(4角3番手)*1200m通過1.15.8、2400m通過2.32.1
・2010年:3着50Kドリームフライト(4角1番手)*1200m通過1.15.8、2400m通過2.32.1
・2007年:2着53Kエリモエクスパイア(4角3番手)*1200m通過1.13.7、2400m通過2.30.6
・2007年:3着52Kアドバンテージ(4角2番手)*1200m通過1.13.7、2400m通過2.30.6
・2006年:1着54Kマッキーマックス(4角4番手)*1200m通過1.14.2、2400m通過2.28.9
※参考2008年:1200m通過1.15.1、2400m通過2.33.3

過去7年4角4番手以内に位置した逃げ先行馬は複勝圏21頭中5頭のみ、1200m・2400m通過ともスローの2010・2007年の各2頭はペースに恵まれたと見えるが2010・2007年より道中遅かった2008年は中団1・後方2の差し馬決着。一概にスローで先行馬絶対有利とはいかないレース。2010年・2007年に残った逃げ先行4頭に共通するのは3角~4角の位置取り変わらない事:1-1、2-2、3-3のような位置取りとなる。あとは53K以下の軽ハンデ馬である事。先行馬で残るなら終始先行する馬でかつ53K以下の馬となる。唯一の例外は2006年のマッキーマックスで3角7番手から4角4番手まで押し上げてIN差し1着したレース、3角から捲くり4角でロスないINついたも長くいい脚使い3400m乗り切るスタミナ十分な強い競馬。

レース脚質傾向からは長距離実績ある中団からの差し馬が軸にピタリとなる。2004年以降でいえば2007年1着57Kトウカイトリック、2008年1着57.5Kアドマイヤモナークのような中団からの実績ある57K前後の差し馬となる。今年トウカイトリック・アドマイヤモナーク型がいるかとなるが、昨秋のAR共和国杯のような捲くり競馬なら該当の56Kコスモヘレノス・前走万葉Sは出負けしながら後方競馬で2着まで来た56Kモンテクリスエスが該当。ただしコスモヘレノスは前走負けすぎ、モンテクリスエスはステイヤーズS~万葉S好走と同じステップの昨年惨敗がよぎり軸には?つく。

複勝率高い中団~後方差し馬に候補不在なら2006年マッキーマックス型探したい。前走万葉Sは道中掛かりながら最後押し切った4コスモメドウ:51Kで恵まれたが4歳長距離馬の上がり目見えた競馬。主要ステップ万葉S組、前走のように仮に先行しても53K以下なら傾向からは押し切る可能性あり。IN溜めできる2枠もプラスで溜めた中団差しなら勝ち負け、不本意な先行策なら余程のHペースでなければ複勝圏確保十分とみて最も死角少ない◎となる。

対抗はどうするか?
ダイヤモンドSは近6年連続三連複万馬券中。波乱の主役は10番人気前後の馬:逃げ先行タイプなら前述したようにDフライト・アドバンテージ型の3角~4角の位置取り変わらない逃げ先行の53K以下組。中団から後方差し馬なら2008年12人気50Kレーザーズエッジ・2005年10人気51Kウイングランツのような前走1000万下敗退経由か2009年12人気53Kブレーヴハート・2005年8人気ハイフレンドトライのような当年万葉S好走組で人気ない馬となる。先行タイプでは52Kイケドラゴン、差しタイプで人気薄となると1000万下敗退経由組は不在。当年万葉S好走組はスリーオリオン・モンテクリスエスとそこそこ人気で該当馬はいない。レース配当傾向重視で勝負となる為強引にでも10人気前後の穴馬は引っ張り出したい。レース脚質傾向から中団~後方差し馬高いならこのラインから:万葉S好走人気薄に近いと考えるなら近走で2400m以上で好走した馬を上げたい、昨年10月のオクトーバーSは1000m通過1.05.1・2000m通過2.06.4と超スローペースできっちり折り合いあがり33秒台で差し切った2頭を評価。推奨穴馬●は一昨年このレース3着・東京実績ある3スノークラッシャー:昨秋東京3戦の安定感は好調の証。激走穴馬★は過去7年牝馬できたのは2006年50Kメジロトンキニーズのみと大きくマイナスあるがオクトーバーS勝ち馬の52K牝馬アースシンボル:オクトーバーSは雨中の良馬場で渋馬場なら明日の馬場にも合いそう。あとは前年ステイヤーズS勝ち馬はこのレース出走少ないが昨年のフォゲッタブルと同じ上昇4歳馬で印は重い○7コスモヘレノス。最後の1頭は▲評価で前走ステップで現級馬<昇級馬ならスノークラッシャー以外のもう1頭の1600万下2400m以上実績馬の14キタサンアミーゴ。◎4コスモメドウの相手は推奨穴馬●3スノークラッシャー・激走穴馬★9アースシンボルの昨秋オクトーバーS組の東京巧者と人気でも評価下げられない○7コスモヘレノス・前走1600万下突破の54K止まりの14キタサンアミーゴとなります。

あとの△は昨年同じステップ惨敗も鞍上戸崎確保で大きくプラスとなった13モンテクリスエス。逃げ馬苦戦傾向あるが1枠引いて単騎逃げ濃厚の1ミヤビランベリ:G1級不在のメンバーならGⅡ2勝と地力ではこの馬。先行型53K以下人気薄で該当するのは10イケドラゴン:INが想定より残るなら3着は見える。2400m以上なら人気通りに走る安定感の11スリーオリオン:前走万葉Sは3人気3着、AR共和国杯は3人気4着と5人気前後なら抑えたい馬。最後は人気だけに抑えまでの16ビートブラック:4角4番手以内の位置となれば傾向からは消えるとみるがデムーロが2走前のように仕掛け待てれば圏内。

◆予想印(●はカリスマ推奨穴馬、★はカリスマ激走穴馬)
◎4コスモメドウ
●3スノークラッシャー
★9アースシンボル
○7コスモヘレノス
▲14キタサンアミーゴ
===================
△13モンテクリスエス
△1ミヤビランベリ
△10イケドラゴン
△11スリーオリオン
△16ビートブラック

◆買い目
1)三連複フォーメーション
1着欄:4
2着欄:3・9・7・14
3着欄:3・9・7・14・13・1・10・11・16
26点中配当傾向に則り万馬券のみで勝負:現在13点

2)三連複2頭軸
4・3から7・14  *2点(万馬券ではありませんが本線高配当は買いたい目)

計15点




・カリスマ予想申込み手順更新しました。
・カリスマ予想Q&A更新しました。*参照下さい:12/13更新


昨年秋シーズン~三連複万馬券的中の配信内容と馬券掲載中
スプリンターズS::武蔵野S::アルゼンチン共和国杯
本栖湖特別::ベテルギウスS::ファイナルS::中山金杯
根岸S
先週のヒットは1鞍のみ無料公開した共同通信杯
共同通信杯予想
◆レース傾向(過去7年)
2010年:13頭:590円(単人気3-2-1)(馬番6-3-5)(4角位置2-7-3)
2009年:15頭:5,670円(単人気1-2-9)(馬番5-3-9)(4角位置8-3-10)
2008年:16頭:100,520円(単人気6-5-10)(馬番11-1-5)(4角位置4-9-12)
2007年:9頭:980円(単人気1-5-3)(馬番3-5-7)(4角位置5-8-2)
2006年:11頭:450円(単人気2-1-4)(馬番1-6-3)(4角位置7-2-9)
2005年:9頭:3,170円(単人気1-5-4)(馬番2-6-9)(4角位置1-4-7)
2004年:10頭:2,110円(単人気4-1-5)(馬番10-9-7)(4角位置8-3-5)

・枠:3枠複率55.6%と断然も小頭数多いだけに枠差はなし。
・脚質:逃げ馬1-0-0-7複率12.5%。先行馬2-4-2-16複率33.3%。中団3-2-2-21複率25%。
後方1-1-3-18複率21.7%。*逃げ馬で残ったのは2005年1人気ストーミーカフェのみ。
・人気:1人気馬は3-2-1-1複率85.7%と信頼できる。※消えたのは2008年単1.5倍サダムイダテンのみ。小頭数多いだけに6人気以内での決着多い。

・前走:朝日杯FS2-2-1-2複率71.4%、ラジオNIKKEI杯2歳2-1-0-3複勝率50%、若竹賞1-1-0-3複勝率40%、ひいらぎ賞1-0-1-1複勝率66.7%と主要ステップ。※新馬戦経由馬は0-0-0-3。
ラジオNIKEII杯組
2010:3着からDシャンティ→2着
2009:4着からマッハヴェロシティ→4着
2008:1着からサブジェクト→9着*ラジオ杯重
2008:2着からサダムイダテン→5着*ラジオ杯重
2007:1着からフサイチホウオー→1着
2006:2着からアドマイヤムーン→1着
・前走クラス:同クラス5-6-5-30複率34.8%、昇級戦2-1-2-27複率15.6%。

◆馬場考察(想定馬場で参考程度)
本日は雪から小雨となり13時過ぎに曇りのやや重。9R調布特別S・11RクイーンCと勝ち馬は直線馬場中央(内から5頭目辺り)駆け抜けた人気馬。INは荒れて見えるが9R5人気2番、11R5人気4番がIN差しで3・2着なら馬場中央よりは伸び悪い箇所も大きなマイナスはなし。明日は明け方には晴れなら乾き出すやや重:直線は馬場中央有利、INから乾き出す東京芝コースで荒れて見える内も不問の芝想定。直線真ん中通り、最後50mでINに入る中団前目辺りの好位差し馬が勝ち馬のイメージ。

◆レース見解
このレースは毎年同じ傾向が出やすく、今年もそこに当てはめるのが的中への早道。その傾向は
・1000m通過が1.00~1.01の間
・1000m通過が1.00よりだと差し2・先行1、1.01.よりだと先行2・差し1決着となる。
・上がり33秒から34秒の間出す馬2頭が3着内に入る
・上がり33秒から34秒出して3着内の馬は同年重賞連対か同年GⅠ3着内確定。
・逃げ馬は人気薄馬となる(2005年ストーミーカフェのみ例外)。
過去7年見ると
・2010年:1000mペース1.01.6・上がり33秒から34秒出した馬で3着内は3頭
・2009年:1000mペース1.00.4・2頭
・2008年:1000mペース0.58.5・0頭
・2007年:1000mペース1.00.1・1頭
・2006年:1000mペース1.01.0・2頭
・2005年:1000mペース1.00.0・0頭
・2004年:1000mペース1.00.9・2頭
上がり33秒から34秒出して3着以内馬の同年重賞連対馬・G1好走馬は
・2010年:Dシャンティ(NHKマイル勝ち)、アリゼオ(毎日王冠)
・2009年:ブレイクランアウト(朝日杯CC2着)、トップカミング(翌年日経新春杯2着)
・2007年:フライングアップル(スプリングS勝ち)
・2006年:アドマイヤムーン(弥生賞・札幌記念勝ち)、マッチレスバロー(春休養:例外)
・2004年:マイネルデュプレ、ナムラシ-ザー
上がり33秒~34秒の間を出して3着内の馬で同年重賞好走ないのは2004年の2頭:明確な理由ありで2004年の東京芝コースの馬場は高速馬場(前日白富士S勝ち時計が1.58.9で1秒強は速い馬場)で実質1000m通過1.02かかる超Sペース。2005年は58Kストーミーカフェが逃げ切りで2・3着馬は上がり34秒5までのダイワアプセット・マルカジークでその後の活躍からもレベル低いメンバー。2006年のマッチレスバローのみ例外となる。

人気薄が逃げることになるのは、冬場のここ狙いの陣営はNHKマイル・ダービー視野に入れる為逃げ・番手競馬する陣営は少ない為(2005年58Kストーミーカフェのみ例外)。2008年ショウナンアクロスが58.5のHペース逃げで最下位に沈んだがショウナン2頭出しで掛かるショウナンアルバ(結果1着)の補佐役?

今回13頭立てとなり、上がり33秒~34秒の間を出せるであろう馬を探す事がポイント。4角4番手前後から34秒出すであろう馬、4角7番手前後から33秒後半出すであろう馬を各1頭選択となる。レース傾向から先行馬複勝率33.3%で高いなら軸馬は4角4番手前後から上がり34.0前後出して押し切れる馬となる。昨年でいえばアリゼオ・一昨年ならトーセンジョーダン型が軸馬となる。対抗軸は4角7番手前後から上がり最速出すであろう馬、推奨穴馬として過去のレースで最大パフォーマンスがどちらの可能性を秘める馬となる。

ただし今年は1回4日目から6日目へ移行・最も頭を悩ませるのが過去7年全て良馬場競馬で明日は重に近いやや重濃厚の馬場である事。土曜日9R調布特別の勝ち馬ダークシャドウが4角5番手から上がり33.9で駆け抜けた馬場なら早めに雨が止めば不問とみたいところだが・・・・

馬場回復早く・過去7年で1.00切るペースは1回だけで想定ペースはレース傾向通り1.00.5前後で組立て。
◎は4角4番手前後から上がり34.0で馬場中央駆け抜ける馬
対抗○は4角7番手前後から上がり最速で外目駆け抜ける馬。
対抗推奨穴馬●は過去先行・差し競馬で上がりまとめて勝ちきったレース振りの良い人気薄。

◎は前走のように道中ラチ溜めで直線外にだし内に3頭ほど置いた好位差し競馬が理想の2ナカヤマナイト:東京コ-スで結果出ている馬で6戦全複勝圏の安定感買いたい。
○候補は2頭:5サトノオーと11ダノンバラード、それぞれの死角は5サトノオーは母エアトゥーレで短距離志向・11ダノンバラードは過去7年ラジオNIKKEI杯連対馬で来たのはフサイチホウオーとアドマイヤムーン、消えたのはサブジェクト・サダムイダテン:来た2頭に共通するのはラジオNIKKEI賞前に既重賞勝ち馬だった事、ならば11ダノンは危険な匂いある。○は母からは馬場渋るの歓迎の5サトノオー。
推奨穴馬●はこの馬のみ:前走不可解な最下位競馬で一気に信頼感なくした13ディープサウンド:百日草特別ではナカヤマナイトくだしているだけに人気下降はある意味おいしい馬。◎2ナカヤマナイトの相手は○5サトノオー・●13ディープサウンドとなります。

▲は今年の1人気馬消える重賞傾向から昨年の世代とは1枚格落ち世代確定:1人気の11ダノンバラードは下げた評価。あとの△はどの位置で競馬するのか見ものの12ペルシャザール:何も行かなければ日本人騎手ならないがデムーロなら逃げる可能性ある。ラジオNIKKEI杯は直線立ち上がる不利ありで度外視できる6ユニバーサルバンク:前走もリベルタスとタイム差なしなら下げる理由はない。激走穴馬★は2歳時の札幌芝短距離のレース見ると追い通しで最後直線外から伸びるなら距離延長歓迎の4ダブルオーセヴン:1200で破った相手がスギノエンデバーなら軽視禁物、戸崎なら3着には持ってきそう。

◆予想印
◎2ナカヤマナイト
○5サトノオー
●13ディープサウンド
▲11ダノンバラード
△12ペルシャザール
△6ユニバーサルバンク
★4ダブルオーセヴン

◆三連複買い目
1着欄:2
2着欄:5・13
3着欄:5・13・11・12・6・4 *計9点

結果は三連複9点指示で56.9倍的中:回収率632%達成
20110213a.jpg


秋G1シーズン開幕に伴い10月から1週5レース配信の形式に変更(夏競馬期間は日曜日3レース配信)しました。新規会員様増に伴い回収率の問合せ多くなり、正確に10月から現在までのカリスマ予想成績計算しました。管理人は10月からはカリスマ予想の買い目をそのまま購入して、的中したらUPしてますので過去ログご覧下さい。*妙味薄い15倍以下の三連複配当は購入していない場合があります。

・期間:10月3日(日)~1月31日(日)の土・日。*10月2日(土)は配信なし。
・配信レース数:81レース(2レース軸馬取消しで含まず)
・的中レース数:22レース
・的中率:27%
・三連複購入点数:1,015点(2レース取消し含まず)
・的中配当合計(2レース取消し返還含まず):224,090円
・期間均等買い回収率:221%


10/9から「カリスマ勝負レース」は土曜日も2鞍配信決定、土・日パックで提供となります。オプションとして12時までの一括大口投入馬(単・複問わず:重賞では一括100万以上)のお知らせは続けます。配信はWEBサイトへUPとなります(13時以降見て下さい)。*ただしあくまでオプションですので、私が土・日に外出していない場合となりますのでご了承願います。

2010年重賞でのカリスマ予想で私カリスマ一番弟子が参考にして購入・的中した的中履歴掲載しました。左のバー内◆的中履歴2010で見れます。

カリスマ予想家:勝負レース申込みはこちらから

※カリスマ勝負レース配信内容はこちら参照(8/22札幌記念他の配信内容)。
*カリスマ勝負レースQ&Aです。
*カリスマ推奨穴馬はG1シーズン開幕に伴い、9月で一旦終了となります、再開は来年予定です。
人気ブログランキング
応援よろしくお願いします。
2011-02-19 : 競馬予想 :
Pagetop
« next  ホーム  prev »

プロフィール

カリスマ予想公式サイト

Author:カリスマ予想公式サイト
ン十年毎年勝ち組を続ける競馬サークルでは有名なカリスマ予想家が重賞中心に三連複で予想配信します。レース傾向・馬場考察・レース見解・予想印・三連複買い目でご提供となります。カリスマ予想の真髄は5人気以降の人気薄馬の選択。推奨穴馬●として案内します。馬券は本命◎・推奨穴馬●中心に買い目導き出します。

カリスマ予想2014年版は→→
<人気のカリスマ予想:2014年重賞レース>ブログご覧下さい。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。